Engineering Journal

Engineering Journal

ソフトウェアをつくる。学びを記録する。知識を共有する。

現代のエンジニアリングのための、生きたノート。

ノートブック

Engineering Journal は、独立した複数のノートで構成されています。

start here

システムをつくる。チームをつくる。より良い働き方をつくる。

Engineering Journal は、プロダクト・システム・技術組織を築く過程の、実際の記録を残す場所です。

ニュースブログではありません。インターネットの記事を転載する場所でもありません。

実務から得た経験・学び・実験・失敗・解決策を集めたものです。

Cloud・DevOps・AI・プラットフォームエンジニアリングから、アーキテクチャ・エンジニアリングマネジメント・プロダクトデリバリーまで。

from real work, not the internet

哲学

すべてのシステムは痕跡を残す。

すべての障害は学びを残す。

すべてのプロジェクトは知識を生む。

しかしその知識の多くは、プロジェクトが終わると消えていく。

Engineering Journal は、それらの学びを、検索・参照でき、時とともに育てられるノートとして残すために存在します。

目標はすべてを覚えることではありません。

同じ学びを二度し直さなくて済む仕組みを築くことです。

なぜ存在するのか

技術は絶えず変化する。

優れたエンジニアリングの原則は変わらない。

Engineering Journal は次の信念のもとに作られています:

  • 知識は書き留めるべき。
  • 経験は共有すべき。
  • 学びは残すべき。
  • そしてシステムを築く人は、いつでも互いから学べる。

ようこそ、ジャーナルへ。